獅子頭修復4 下地研磨

下地のサフェーサーがしっかり乾いた後、表面を研磨。
サンダーを使ったり、細かいところは手で、
凸凹を無くしツルツルにします。
ペーパーの番手は#180です。
全て研磨するのに1時間半掛かりました。