愛知県一宮市にある、活魚・和食 桜鮨さまの、日除け幕(日よけ幕、店頭幕、懸垂幕)と、のれん(暖簾)の製作をしました。
幕、のれん、共に本染めにて製作
日よけ幕の生地は、9A(木綿綾織生地)厚手の生地を使用
のれんの生地は、ブッチャースラブ(木綿変わり織り生地)を使用
寿司屋さんのイメージに合う綿の生地を使用。インクジェット化学繊維、インクジェットターポリン生地などは安価でフルカラーでの製作に向いていますが、和食屋さん、鮨屋さんなどのお店の雰囲気には木綿生地での製作が合うと思います。

落ち着いた色を選択し落ち着いた雰囲気を創り出しました。

製法、生地、色、予算など色々な提案をしますので、お気がるに問い合わせください。

画像が小さく、すみません。